名古屋Kクリニック

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お知らせ

2018-05-16

国立大学医学部の皮膚科(元)教授から、暴言を吐かれた患者様、改善中です。

三重県から通院されている60代の女性患者様は、円形脱毛症を発症し、地元の、ある国立大学医学部附属病院の皮膚科を受しました。男性の担当医は、診察室で、”治りもしないのに、なぜ来るのか?他に診なければならない患者は大勢いる!”と言われて、この患者様は、円形脱毛症 病院""その後、精神的に落ち込んだそうです。その担当医は、後に、皮膚科の教授になったというから、驚きです。円形脱毛症が治らないので、名古屋Kクリニックを受診されました。IGF-Iを増やす治療を開始しましたが、低体温なので、効果が出るのに、少し時間がかかりました。しかし、治療1年3ヵ月後には、明らかな改善が見られました(写真)。その皮膚科教授は、もう退職しているらしいのですが、また、どこかで、治せない円形脱毛症の患者さんに暴言を吐いていなければよいのですがーーーーー?